Redscape

いろいろ浮気しつつも結局子安さんが好きなんです

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ナレもひとつのキャラクター

JOJO raDIO #9&10
ゲストは大川さん!ちょいちょい言ってたようにゲスト出て欲しかったから嬉しいな♪

大川さんは…やっぱり子安をものすごく褒めてたっていうのが、印象残ってる。
1部が9話まできっちりいけたっていうのは、
興津さんがプレッシャーのなか…汗びっしょりになりながら(笑)、頑張ったっていうのもあるけど、
子安が現場で「立ち向かわなきゃいけない相手」っていう存在で居てくれたからこそ…っていうのがね…。
大川さんみたいに先輩(芸歴は子安の方が長かったっけ…?)からこういう風に言われるのはあんまりないし、やっぱすごく嬉しい。

ジョジョのナレといえば、ナレーションとしては無駄に(笑)テンションが高くて、
「意外!それは髪の毛!」とか結構話題になってるけど、
そんなテンションが決まったのも、やっぱりアノ3話らしいですw
普通だと別に録るところを、ジョジョの現場ではナレも他と一緒に録るらしく、
しかも3話の終盤のシーン、興津さんと子安に左右囲まれた状態だったそうでw
「ジョジョがワァァァ!、ディオがワァァァ!って、したらナレもウォォォ!!!っていくしかない」
…だそうですwww
それこそ「掛け合いすることによってどんどん上に、熱くなっていく」っていうことなんだろうなあ。
そのあと(1話みたいに)わりと静かに言っていいナレあったけど、後ろから「もうちょっとやってくれないと物足りないですわ」って言われた話が面白かったw ジョジョのナレはやっぱテンション高くないとねw

あと…スタジオの話は興味深かったなあ。
1部と2部でスタジオ変わったらしいんだけど、そうなると同じように聞こえてこないんだって。
だからやるのが難しかったっていう。
こういう話はこっちには全然わからない話で、ほんと声優ならではのエピソードで、
スタジオによってクセがあるんだなあとか…単純に言えば広さとかでも変わってくるんだろうし、へぇぇぇってなるほどなぁって思った。

大変っていう話も多かったけど、
すごく楽しそうに話してて、
「やってて楽しい」って言ってた通り、本当に楽しんでたんだろうなあっていうのがすごくよくわかって…。
すごく良い現場だったんだろうな!!!

・大川「どの程度のテンションでやればいいですか?」岩浪「僕に聞かないで」音監仕事仕事w
・『憎き肉片』『露骨な肋骨』に大川さん「何を言うてまんねん!」www確かにw
・ジョジョのナレは、ナレーターっていう一つのキャラクター
・杉田も頑張ってるだろうに、全部持ってくシュトロハイムwww
・ジョジョ好きな人が集まってるのに、役者に押しつけない出来たスタッフ陣
・「(突飛すぎて)誤植だと思うところもある…」「俺もあった」www

あと63歳男性の方からのメール。
アニメも毎回見て、ラジオも毎回聞いてるみたい。
息子夫婦の影響らしいけど、ジョジョって本当年齢性別関係なく引きこませる魅力があるんだなあって…。
今の63歳なんて若いだろうけど、でもやっぱりアニメもラジオもって、スゴイと思う。


次回は、待ってました! 子安のターン!!!
楽しみだよおおおおはやくッ…早く金曜日にいいいい
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