Redscape

いろいろ浮気しつつも結局子安さんが好きなんです

蹴っ飛ばす

HELLSING OVA 9巻 コメンタリー〈中田譲治×子安武人×上田耕行(プロデューサー)〉

感想というかいつものごとくメモ的な。

初っ端から吹いたwww 出落ちすぎるwww
どうやら高木さんも呼ぼうと思ったけど、子安さんと高木さんじゃあヘルシング色が薄くなるから、子安だけになったそうです。 …どういうことだwww

前なにか予告(多分BD化の人情紙芝居)で久しぶりにルーク演るってなったときに、収録で、役覚えてますかーってきいて覚えてるよーって言われたのに第一声からまるで違っていたらしいw
どうやら子安は「戻す努力」をしないらしく、だから間が開いてる開いてないは関係ない、と。
「カッコイイ言い方をすれば『自分のモノマネだけはしない』」
………それカッコイイのか?w
そういえば銀魂劇場版の何かのコメントでもそれ的なこと言ってたなあ。

「ガヤ、お前外れろっていわれません?」
「何かの現場で『子安くんは(ガヤ入らなくて)いいや』って誰か言ってたような記憶が…」
子安の声は目立つからねえw…そんなこと言ってそういえば私ガヤで子安声発見したこと実はないんだけどさ。…たぶん全然意識してないから。探そうともしてないしw

「子安さんって敵多そう」 ※ポジションを俺が奪う的な
「僕子安さんと仕事結構一緒にさせてもらうんですけど、そういう人は、ちゃんと叩きます。上から
「ははははははは」
「お前にはまだ早い。俺に近づくんだったらここまでやれ、とか。芝居で見せますからね
子安かっこいーーー!
敵、絶対多いよねw 最近は減少傾向にあるけど(´・ω・`)、事実おいしい役多いもんなー。

Weißとかいろんな企画の話。
「結構叩かれましたね」
「なんか、深刻な話に…」
「深刻じゃないですよ!それでも負けないぞとか、いいものを見せてあげようって思って…」
すごいバイタリティだよなあ。
あの年で、ちゃんと自分なりの考え・確固たる思いを持ってて実行に移す、叩かれても自分の考えを貫く、っていうのは並大抵のことじゃないし、本当すごいことだなぁってヒシヒシ感じる。

・「流石に(この現場の雰囲気だと榊原さんに)よしこちゃんとか言えない」
・子安は女の子ばっかりの現場でもふつうに喋ってるらしいw アニマス20話収録現場のエピとかね!あれ笑ったわwお前がゆうなとw
・浪川=昔天才子役、今凡人www
・「良いアニメにでるとものすっごくジェラシー感じていやーな気持ちで帰ってくる。いいのにはもっともっと出たいのになーって。そういうときに一番落ち込む」
・「僕はかわいそうな声優さんなんですよ」「そんなこというから嫌われるですよ、成功してるくせにって」wwwww いやでも実際子安は恵まれてると思うよ!
・「不思議とかたよるんですよ。僕の若いころは誰々とかって」「女の子なんですけど、大体2、3人とか、決まってくる」あんまり気にしたことなかったけど気になってきた。誰だろうね!
・初めて聞いたんだけど、子安はコレ原作すっごいスキで、ルーク演る前から読んでたらしい。で、アニメやるの聞いて「出してくれ」って売り込みしてたらしいよ!

ルーク登場に、
「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」
「あーかっこいい!」「どこがですかーーー!」
「このためだけに来て頂きました「もうほんと俺断ろうかと思ったもんだって」
「くっそー浪川めー今度あったら蹴っ飛ばしてやるー
「上田さん完全に俺をバカにしてる」
wwwwwwwwww
やたらテンション高かったですw
つうかまともな台詞って一言くらいで、あと叫びとかだけだもんねw

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