Redscape

いろいろ浮気しつつも結局子安さんが好きなんです

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

超胸熱

スーパーロボット大戦OG ~ジ・インスペクター~ 24話

とにかく超盛り上がった。そして熱かった!
特に、サイバスターから、まさかのグランゾンのところが、まさに胸熱
以下、初回視聴時のテンション高いメモ。

・サイバスターBGMきたーーー!!!
※熱風!疾風!サイバスター
・そしてアカシックバスターきたーーー!
 やべえかっけえええええ!!!


・ダークプリズン
 キターーーーーーーーーー!!!!!!!!!!

・グランゾン!シュウ!ブラクラ!
※ブラックホールクラスター(以下めんどいのでBHC)のことらしい
・シュウこわすぎるよwww
・つうかなんでそんな悪役声なんだよw


前回出てきたは出てきたけど、ほぼシルエットだったから全然もの足りてなくって、でも原作だとOG2は前回分で出番最後みたいだからかなり諦めてたのですが。
ダークプリズンかかった瞬間に
テンションふりきれました。

流石の貫禄…オリキャラ最古参なだけはある。曲かかった時点でなんかもう絶望的だよねwまあかっこよくって大好きなんですが。
にしても、画も声もかんっぜんに悪役ですよねコレ。特に目見開いたところとか…。悪役っつうか邪悪って感じ?なんにせよ完全にヴォルクルスINですね…。
もうね、グランゾン一機でいいんじゃないカナ!グランゾンさえいれば負ける気がしないよね。
…後どうでもいい話、BHCそんな指先だけで発射できちゃっていいんでしょうかねw

その前の、マサキvsアギーハは超熱かった!
熱風!疾風!サイバスター、この時のために取っておいたんだね…。シカログを撃たれ激怒したアギーハと、それに対するマサキ…アカシックバスターのときの叫び勝負が
めちゃめちゃ熱かった。
カットインとかもすごくいい。あとアギーハのカットで、髪の毛一本口に入ってるっていうのがものすごく細かくっていい。スタッフ陣の愛が素晴らしいな本当…。
アギーハ良かったなあ。結構好きです、アギーハ。

サイバスター(BGM:熱風!疾風!サイバスター)→グランゾン(BGM:ダークプリズン)の流れが、
まじ胸熱でした。
この流れっていうのはいいよね!というかシュウに見せ場をくれてありがとうスタッフ…!

そして予告もまさかのシュウで超俺得。
つうかマサキ…シュウと会うたびに「シュウ、てめぇ」って言ってるよなw
※18話登場時に1回、今回ヴィガジ撃破後に1回、そして予告で1回…

もうとにかく、マサキとシュウが大活躍ですごく嬉しかったですv


・ここに来てまさかの新OP
・主役機がリーゼになるまで待っていたのか?
・アイビスがヒロインっぽい件。かわいいからいいけど!
・ゼオラが笑ってる…!!!スタッフまじGJ
・ギリアムかっこよす
・熱さはMAXONに及ばないけどカッコイイ曲でいいなあ!
・アラド、目がw
・アイビスかあいい…
・クスハ汁がトラウマになっているらしいラミアw
・リュウセイモテモテだねぇ
・特盛りにもほどがあるwww
・ゼオラwくまさんパンツw
・そういえばエクセレン戻ってきてたんだな←忘れてた
・マリオン博士相変わらず素敵!
・イルムは相変わらずイケメンだなぁ

ずいぶん長くなっちゃったので、ストーリーまとめは追記より。
(てゆうか普通ストーリー書いてから感想だよな…)
◎ストーリーメモ
ホワイトスターで交戦中のインスペクターとアインスト。
アインストに苦戦するインスペクター勢は、超大型砲艦“ディアウス”を投入。
そこへ、ヒリュウ改とクロガネを母艦とした連邦軍が参入する。

シャドウミラーの母艦では、アクセルがキョウスケとの決着をつけに出撃しようとしていた。レモンは、エキドナ(W16)に、アクセルを守りその上で生還するように言い、出撃を命令する。

リョウトの搭乗機(エクスバイン?)のもととなったヒュッケバインには、インスペクターらの技術が導入されるはずだったというメキボス。グルンガスト@イルムがファイナルビームで被弾させるも、メキボスは撤退してしまう。

ATXチームの連携、最後はリーゼ@キョウスケのリボルビングバンカーによりシカログを撃破。
これに、アギーハは激怒。アイビスやリューネの攻撃を受け、そしてサイバスター@マサキのアカシックバスターを受け、シカログを想いつつ散る。

シカログとアギーハを撃破され、今度はヴィガジがディアウスで砲撃を開始する。
そのとき、何かに飲み込まれるディアウスの艦首。そこに現れたのはグランゾン@シュウ。
このグランゾンこそ、インスペクターの技術を導入して開発された機体なわけで…。BHC一撃でヴィガジを屠る。

一方、アクセル。
エキドナに、W17(ラミア)を倒せと命令を与えるが、エキドナは何も応えない。
キョウスケと対峙したアクセルは、自分たちが目指す世界のためにキョウスケはここで倒しておかねばならぬ相手だと言う。
キョウスケに気を取られている隙に、ラミアはアクセルに攻撃しようとするが、エキドナが自ら盾となり、アクセルを助ける。命令よりも優先すべき意思を見つけ、エキドナは自分の意思で散ったのだった。
関連記事

 アニメ アニメ感想 OGIN シュウ

Comment

Add your comment

Latest

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。