Redscape

いろいろ浮気しつつも結局子安さんが好きなんです

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マゾのペット

まだまだヴァイス様ブームは続いております(笑)
まぁそれに関しては最後に。


●花咲ける青少年 12話。
久しぶりにクインザ登場。ということで楽しみにしてた今回なんだけど。
他んところがいろいろ面白くてw
・花鹿「私?私はね…」ユージィン「主人だよ」チンピラ「はぁ?」ユージィン「僕は彼女の、ペット」………きみはペットかよww(こっちの方が先だがなw)
・ユージィンを家に置いてくれと立人にせがむ花鹿(一々入るSEと結局折れる立人がw)
・ノエイ「雇い主の、マゾのペットごときを殴るほど、暇じゃない」ユージィン「…マゾ…」……言うな、ノエイ(笑)
・相変わらずのユージィンvs立人。「この家はお前の家かい?この根暗の若年寄り」「面倒ばかりかけやがって。この社会的役立たずが」相変わらずこの2人は面白い(ってそういえば9話感想書いてなかったんだな…いやとにかく立人vsユージィンの水面下の抗争が面白くて仕方なかったw)

クインザがルマティに(しばらくの)別れを告げるシーン。
ヒシヒシと緊張感が伝わって来てよかった。ただやっぱクインザの作画が微妙なんだよなーアップのときの目と横顔はいいのだけど。
しかしセリフがもろに伏線だw いわゆる死亡フラグw

「俺が入らぬわけがない!」「俺は生涯、お前以外の妃は入らぬ!」
本当マハティそっくりなんだな、ルマティw 外見だけじゃなく、まっすぐで純粋なところとか。

そして最後に急展開。国王、ルマティの父が亡くなったと。更にルマティは反逆罪で国外追放。帰りたくても帰れない、という状況に。
先に帰ったクインザが絡んでいることはほぼ確実なわけで、これからラギネイがどうなっていくのかすごく楽しみ。
で、話が動いたのはいいんだけど、ここで1回総集編挟むとか…。次回13話は来週末…待ち遠しすぎる…。


本当はSIGNALとブログもろもろの話を書きたかったんだけど、詳しいことはわからないし、今の時間から書き始めるとまた遅くなっちゃいそうなんで今回は…。いつか余裕あればまた書く…とは言ってみたものの、あまり騒がない方が子安さん的にもいいだろうと思うんで書かない可能性が高い(苦笑)だって「コメントつけないで」って書くほどだもんな…よほど悲しくて悔しかったんだろうと思う。書いて少し吹っ切れたのか、早々と復活してくれたのは本当良かったんだけど空元気じゃないことを祈る。…違う…よね?
…うん…その悔しさをベルベットにぶつけてくれ。
私はずっと子安さんについてくよ。



この後ヴァイス様話。ネタバレ一切おかまいなしなので注意

●アークライズファンタジア…というかヴァイス様
竜化した半身。
あの後探したら何個かキャプ画見つかったんだけど、…あのーそれどうやってマントで隠していたんスか?(笑)
でかすぎるよ!明らかにバランスとれない…普段どうやって生活してるんだよ…(←素朴な疑問)
後、オッドアイということも判明した。左腕もなんだけど、左目も髪で隠してるからきっとなんかあるんだろうなーと思ってたんだけど、どこかのムービーで一瞬左目がでるところがあって、明らかに右目と色が違ってた。多分赤。右目は緑ね。アルスと同じ。まぁ先天的なものじゃなく、呪いでなんだろうけれど、この人はなんかとことんツボをついてくるなw

後、ツボなセリフ。
「奴を殺すという楽しみを俺が他の者に与えると思うのか?」
「終末思想のディーバらしく、死ぬ方が幸せだと思うような趣向を考えていたというのに…」
…悪だ…(笑)ドSとか鬼畜とかそんなかわいい言葉でいえるレベルじゃないよ、コレ(笑)
またコレ、前も書いたけどかなりの低音なんだよね。低くて太くて、威圧感を強調した声。よくよく考えるとあんまりないかもこんな声。あえていうなら御大将…。ギンガナムからあのはっちゃけぶりを抜いた感じ…か? それがまたいいのよvv 本当良い声だなー子安。

…しかしなんだ。これ見た後、ボイきゃらとか聞くとギャップが凄まじいな!(笑)
(てういうかまず公式のコメントと台詞のギャップがひでぇ)
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